わたしは空気を明るくしようという思いから、明るく振る舞ったり自虐的に振る舞うこともあるけれど、それは自分自身疲れるし、そこまでその場に責任をもたなくてもいいこともある。家庭で子どもたちといる時間が、明るく安らげる場だったらいいな。今はそこに注ぐエネルギーしかない。