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クマ

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Colemanの550シリーズと445シリーズは、Colemanで唯一のケロシン対応ストーブ。
3枚目の画像のジェネレーターを交換することによって、ケロシンとガソリンが使用可能。
シルバーのタンクはカナダ製で、ガソリンジェネレーターを入れてある。ちなみに製造中止になって結構経つので、ジェネレーターはどちらも入手難。かなりの希少品で倍の値段になってる。
茶色のタンクは最後のモデルになるのかな、USA製で、ケロシンジェネレーターを入れてある。
で、初め上手く燃焼しなくて、炎の剥離、内燃現象が起きてしまっていたので、バーナーボウルを調子の良かったシルバーから移植したら、とろ火から強火まで、かなりいい感じで燃焼するようになった。
代わりにシルバーの方は調子を落としたので、バーナーボウルを無理やり分解して、バーナーリングを一枚一枚サビ落としをして、こちらも調子が戻ったので、ケロシンジェネレーター入れてみようかな、、、
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シルバーの方 とろ火から強火まで こちらもいい感じで燃焼。

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