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▪️みみ🔻
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画像にある動画で「もう世の中大抵の人は趣味なんてないの!」って豪語しててびっくりしたことがある。
確かに今や暇つぶしできるものや娯楽に溢れてるから、趣味なんて不要なのかもしれない。但し、孤独でないならば。
私の場合は孤独でなくとも文化が欠かせない。面白いとか感動とかだけでなく、幾度も救われてきているし、メンタルがピンチの時は文化に助けを求める。
そういう意味では、娯楽的な趣味で満足できる人や趣味自体必要ない人は私にはない何かを持っているんだろうなと羨ましく思う面もあるし、一方で豊かじゃないなと思ったりもする。
更に私は顔だけで好きになることがないので、好きな役者がいない。著名人なら、ミュージシャンや作家、芸人など、創作物を通してしか好きにならない。
なのでこの答えは迷いなく趣味です。だって嫌いな音楽を流してくる人とは同じ空間にいられない。
でも恋は堕ちるものなので、結論としてはどっちでもないのかなと思います。

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むっちゃわかります 僕は「趣味」って社会との距離の取り方の表現だと思ってて、だから加えると「責務としての趣味」「カウンターとしての趣味」が原動力だし、もひとつ違う言い方するとそれって「いかに無駄か」です。 ほんで結論は一緒で、どちらでもないし、逆にいえば恋に落ちるときは顔も趣味も、どちらが大事も何も、合っちゃうし。