宿の部屋で隣で眠る眼鏡ケミが野営の時と違って完全に無警戒無防備なので「わたしに襲われるなんて微塵も思っていないんですね、信頼されているようで嬉しいです」と言うと「別に襲っても構わないぞ?」と冗談っぽく言われたので後からじわじわ顔が熱くなっていくパラ子