土井先生のアレは苦しいけどちょっと色っぽいっていうかああわしはよくないオトナだ…という気持ちをきりちゃんが浄化してくれて何か見るとはなしに見ていた忍たまの記憶から八方斎がああなることがよりショックでめそめそしてしまい予想外であった