初めからふたりですること、に関して長くんは坂くんを星座を共有する者として捉える気がするけど、坂くんがひとりですること、に対して見る側の立場であったり、ひとりでしていたこと、に自分が加わるとき、その見方や加わり方が、自分の一番星に触れる、みたいな感じがする(?)