マッティライは本性にまとっていく、幸四郎ライは本性が表われていく。ものの見事に逆方向、こんなおもしろいことないわいの。マッティライは宙乗りで泣いて怒って可哀想だし、幸四郎ライは宙乗りでなにもかもを笑って本望爆発。