投稿
日陰
今は東京に住んでるけど、自分が帰る場所がどこなのかが分からない。
俺が帰るのは東京?地元?
それとも場所じゃなくて人の元?
それとも思い出の中?
そもそも帰る場所なんてなくて、人はずっと旅するもの?
俺にはよく分からないけども、
夕暮れに漂ってくる野焼きの煙のにおいが、やけに懐かしくて切なくて、
ずっとこの空気に浸っていたいなって、ただ素直にそう思えた、病院からの帰り路。

コメント
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みつる
え、今に始まった事ではない??

そら@
#なろラジ

ゆめ
FISTTALKフィストークの特徴は?
FISTTALKフィストークの特徴は以下の通りです。
インタラクティブなコミュニケーション: FISTTALKは、ユーザー同士がリアルタイムで意見を交換できるプラットフォームです。これにより、参加者は自分の考えを自由に表現し、他の人の意見を聞くことができます。
多様なトピック: 様々なテーマについて話し合うことができ、特定の興味や関心に基づいたグループを形成することが可能です。これにより、より深い議論が生まれやすくなります。
ユーザー中心の設計: 使いやすいインターフェースが特徴で、誰でも簡単に参加できるように工夫されています。特に、初心者でも直感的に操作できる点が魅力です。
コミュニティの形成: FISTTALKは、共通の興味を持つ人々が集まる場を提供し、長期的な関係を築くことができるコミュニティの形成を促進します。
フィードバック機能: ユーザーからの意見を反映しやすい仕組みが整っており、サービスの改善に役立てられています。
このように、FISTTALKは参加者が活発に交流できる場を提供し、コミュニケーションの質を高めることを目指しています。

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順列も辞めて欲しい
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麻生まひろ
自分の居場所は、心の中にしかないとわたしは思っています 帰りたい場所も
もふもふ🐈⬛48
日陰さんとは違うかもですが、ちょっとわかる気がします。 私も親が転勤族だったため、生まれた場所には5歳までしか住まず、次は隣県に小学1年生まで住み、次は4年生、その次は中学2年で引越して、最終的に高校1年の時に親が終の住処を買っそこで定住することになりました。 そこから20年は親と暮らして、偶然同じ場所に新居を見つけて夫と生活する運びとなりましたが、子供の頃の「私には故郷などない、根無し草」という気持ちを、いまだに引きずっています。 一番懐かしく思うのは、5歳からたった1年半しか住まなかった場所。 汲み取り式のトイレとか、長雨で買い物にいけない時に近くの竹やぶで破竹取って食べたり😅
シャイシャイ
日陰さんの投稿も皆さんのコメントも 素敵です ふと香る匂いや風景や記憶…自分も想いたいと感じました[照れる]
みや
私も、いつも帰る場所を探しています。 懐かしくて切ない香りって、ふっときますよね。 いつか安心して、「ただいま」と「おかえり」が言える場所が見つかるといいなと願いながら日々旅をしています[ほっとする] 日陰さんの投稿を見て、忘れかけていたものを思い出しました。ありがとうございます。[照れる]✨
うさぎ1号
日陰さんの話を読んで、松尾芭蕉の「月日は百代の過客にして行き交う人もまた旅人なり」のワンフレーズを思い出しました。 月日も人も旅人ですから、人が帰り着く場所なんて、まだ見つかってないだけかもしれませんよ。