あくまで現ブルプロにおける登山というのは不具合の範疇であって、基本的には運営が意図していない「あってはならないもの」。仮に何らかの形でこれらを残すというのであれば、運営の想定内かつ、システムとして確立されたコンテンツである必要があります。