ゆごじゅりって「樹が髙地くんに甘えすぎてる、すぐに髙地くんにぴとぴと触る」という部分に焦点を当てられがちですが、実は彼らの怖さの真髄は「その樹の行動をさも当たり前かのように受け入れている髙地優吾さん」にあるんですよ