小説が映像化された時に文庫本にかかる特装カバー(役者さんが全面に出てるようなやつね)の扱いにマジで困る。だいたい元のカバーの方が好みのことが多いんだけど、捨てるのもしのびないしカバー上カバーだから元のカバーの下にかけると紙がよれるし。