積み木などのおもちゃ、少しずつ処分していこう。娘はもう未練もなく、わたしが手放せないだけだ。積み木はある程度の数が必要だし、めちゃくちゃクリエイブでセンスが必要だった。積み木育児の世界、少しの期間だったけれど夢があって本当に楽しかった。積み木を通して絵本の世界も広がった。