栗山千明さんのことをそんなに追って来たわけでもないのに、何かこうイメージ的に迫力と地に足の着いた何千年も生きてる悪役、みたいなかっちょいい玉梓をやってるの、何か歴史を感じて嬉しくなっちゃったなそんなに追ってるわけでもないのに…