なんか夜のフェリーに乗ろうとして施設の中歩いてたら外の夕焼けがものすんごく綺麗で外でたら流星群?みたいなのでうわー!と思ってた矢先にとんでもないサイズの隕石が落ちて行ってどこか分からないけど恐らくわりと近い場所が燃え盛り空が明るくなるっていう幻想的で少し怖い夢をみた
「捲るか捲らないか考えてる時間は何だったのか」という回顧を見て、そこに思考リソースを全く割かなかったのがよかったと前回「捲るという手段が目的化」してた小回りベター馬が、乗り替わり+東京替わり+馬具変更捲れないし、捲らせないし、捲ってよくない、気にした馬が負ける、と片付けていた