「賞レースそのものに何か魔法があるというのはM(Cも?)が生み出した幻であり、本来は獲った者が自力で活躍することで道を拓くための初手に過ぎない」というのが私の思想なので、Rの夢がどうたらという話は半笑いで聞いています
同じ肉まん半分にしたのに「そっちの方がおいしそうー絶対おいしいーずるいー」って言うから取り替えてあげるとすごく幸せそうな君の笑顔が見られるから肉まん大好き。また肉まん買って半分こしよう。そしたらまたそっちのがいいって言って。そしたらまた取り替えてあげるからまた嬉しそうに笑って。