しん1君、ちょっとふるやれさんが甘いキスするとすぐにとろ顔で流されてくれるから嬉しい反面恋人としてははちゃめちゃ心配でぐぬぬってしてたんだけど、ある日しん1君が言い寄られてるのを目撃して怒髪天になる直前、しん1君自身がきっぱり「不快ですし、恋人いるので」って断ってて嬉しくなっちゃう