あきと君、疲れて帰ってきたkおじがぐったりしてるので何とか癒せればとおずおず両手を広げて「癒し係…いる?」って聞いてみて、いやあんまりにも子どもっぽいかと一周回って恥ずかしくなって逃げ出そうとするけどその前に捕まって「おいおい癒してくれんだろ?」って唇奪われちゃうの巻。