Act-1のunmeiライブ、ここでこれをせずにどうするっていう異次元におけるスノハレの立ち位置にあった曲で、セトリ予想のまず第一にあった。ここで声優に対するしがらみを乗り越えられたことでその後の10thイヤーを最大級楽しみ尽くせたという部分では大きな存在