あきと君がなかなか甘えてこないのでせっかく恋人になったのだから甘やかしたいkおじ、あれこれしてみるものの明確に甘えさせられなくて落胆してたら「あのさ、もう隣にいるだけで…それだけで十分だから」って言うあきと君。「そんなんじゃ足りねえだろ!オレはもっと甘やかしたいんだよ!」