証言台のドロシィが「その魔法使いを雪見だいふくの妖精として告発するわ」とわけのわからない事を言うので師匠も審問官も傍聴人も「?」という顔を浮かべており魔女裁判はうやむやになって終わった 本日はこれにて閉廷
アナログなんです色々とって言われてはいたけど、私ですら勿体ないなこれって感じるところ多々あるしそう考えると途中から色々効率化を測って一気にシステム化進めて業務に繋げてくれた前(厳密には前の前)の案件はそういうところはしっかりしてたんだなぁと実感。なるほどねえ。