基礎科学の分野ってもう圧倒的に進んでて、学部生や修士学士がそこまでたどり着くのはもう正直困難なレベルだと思う。過去何億人という人々が通って来た。そこに誰もした事がない研究を見つけて卒論、修論を書く。できるのか?アインシュタインやポアンカレが既に通った道を?だから趣味にしたい。
アルフィーさんのブレなさに包まれて楽しげに星空のディスタンスを歌うトニセン井ノ原くんの「耳をかすめるのは君の声か」の切実な響きに心臓が奪われ長野くんの「泣いている」の天上に矢を一途に射るような響きに心臓がぐしゃぐしゃにされ坂本くんの「叫んでいる」の響きに新しい心臓をもらうなど…