リカチマル、VOY@GERでここまで、私の紬の息が伝わるくらいに私に近づいてきてくれたのなら、それはもう本当に私のアイドルマスターの世界観にブッ刺さりに来てくれているのでは?「推す」という結末がこのアイドルプロデュースの解の答えなのでは?って気持ちになってる