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楓花(ふうか)
が2日前に終わり、そして今日は
その色塗りである。
つまり人様の絵に色をつけるのである。
怖い…
うち、色塗り苦手やねん…
仕事でやる分には仕方ないからやる。
だけどプライベートではやりたくない。
理由は、単純にめんどくさいからである。
そうして回避してきたから、苦手なのだ。
最初のカラーラフとは違う色が出るのは
しょっちゅう起こる。
でも「これはこれで」で許されてきた加護を
受けてきた絵描きなのだ。
まぁ今回もイベントなのだから、
そこまで肩に力入れる必要はない、と思う。
でも人様の線画に色を塗るのは…
ちょっと違うのだ。というかほとんどやらない。
だから緊張してる。
「いつも自分がやってるようにやればええねん」
と自分に言い聞かせる。
ただガッカリはさせたくない。
ええい、どっちやねん。
でも結局悩んだって自分は自分の力しか
出せないのである。
いいから描くのだ。
筆を止めるな!
まぁ、頑張ろう
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ゲイムギョウはどんな作品?
ゲイムギョウは、主にゲームやその周辺文化に関連する作品を指します。具体的には、以下のような特徴があります。
ジャンル: ゲイムギョウは、アニメ、マンガ、ライトノベル、ゲームなど、さまざまなメディアで展開されることが多いです。特に、ゲームのストーリーやキャラクターを基にした作品が多いです。
テーマ: ゲームの世界観やキャラクターを活かし、プレイヤーやファンが共感できるようなストーリーが展開されます。友情、冒険、戦闘など、ゲームの要素が強調されることが一般的です。
ファン文化: ゲイムギョウは、ファンアートやコスプレ、同人誌など、ファンによる創作活動とも密接に関連しています。これにより、作品の世界がさらに広がり、コミュニティが形成されます。
代表的な作品: 具体的な作品としては、人気ゲームを原作としたアニメやマンガが多く、例えば「ファイナルファンタジー」シリーズや「ゼルダの伝説」などが挙げられます。
このように、ゲイムギョウはゲーム文化の一部として、さまざまな形で楽しむことができる作品群です。

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楓花(ふうか) 投稿者
あ、ちゃうわ、今日その日じゃなくて 別の日やったわ
⭐️小林オーサ⭐️
ファイト💪💪