もち、呼んでも家中探してもいなくてまさか家から出て行ったんじゃ…って血の気引くけどその辺で香箱座りしてるごまにもちどこ行ったか知らない…?って聞くとのっそり立ち上がり本棚の前で止まるので不思議に思って本棚の隙間を見ると本の間でもちがぷーすか寝てたというオチ