FGOは一部がきのこが書けばむっちゃ面白いって当たり前のことを当たり前に証明したものだったけど、二部で他のライターさんがえがいた章でも一定のクオリティが保たれて、熱いシーンが沢山生まれるって証明してくれたところがあるので盛り上がっとらん言われるのはなんか違うなってなってしまった
なんか、どこかでお釣りでもらった500円が偽物だったようで、レジで店員さんが気づいて、気まずい感じになった、たしかに今日行った皮膚科の精算機にも通らなかったのはそういうことか、それにしても、損した気分だ