京極先生、ご自分はミステリー作家なんだとおっしゃってて、一幕みながらなんか「うわぁあミステリーだ、ミステリーだー」って頭んなかで轟々いってて、たのしかったァ… こういうふうにまさにオンタイムでドキドキワクワクしながら観るのひさしぶりだった。