確かに思い返せば物凄い美形で凛とした状態を維持してる人より、世間的に見た数字はさておき喜怒哀楽がデカくていつも楽しそうにコロコロケラケラしてる人の方を「顔が良い」として認識してるかも(前者はジャンルが芸術品とかそっち系なのかも、後者は人間らしさって感じ)