一旦落ち着いたのでキャトられたときの話を長野くんが始める件で「長野」って芝居じみたちょっと照れちゃうような爽やか甘い声音で呼びかける坂本くんの声を聞いて、わたしの耳の記憶部隊が若いときその発声でナチュラルに長野くんのこと呼んでたときある気がすると言うてきて、ひとりで沸いてしまった