自分が人生をかけてやってきた競技に絶望したくない…って気持ちもあったと思うのよね。羽生くんのクリエイティブな才能や美貌を活かすには野球よりフィギュアだったと思うけど、競技の性質や団体の能力で考えると、フィギュアは決して向いてはいなかったかなぁ。