関係ないけど何で擬似因果でなく擬似相関という呼称なのかイマイチ分かっていなくて「因果が無いのに有ると勘違いし易いケースが多いのが(線形な)相関がある時でそれに擬似相関という名前を付けている」くらいの捉え方を勝手にしている