この本で初めて割と明確な作者の怒りみてぇなの、見えた 一方でレイチェルカーソンってすげえ作家だよな〜、ってのとフェミニストがこの人を偶像化するのはちげえよな〜ってリスペクトみたいなのもあって、良かったです