遠洋航海、海外の事やなんやら良き思い出だったり教訓とか学びを書きがちなのに、加藤寛治さんは「ビスケットがバカに硬い」とか「蒸留水は油臭い」だとか生々しい現実を愚痴ってて面白い。寛治さんのそういうところが好きだ