所謂田舎を走る電車の車窓を眺めていると、例えば小川にかかった苔むした小さな橋とか、畑にいくための小道、おそらくその土地や地域で長い間栄えていたであろう一族の墓(?)など、時が止まったままのような光景が次々と目に飛び込んできてとても忙しいですそこに暮らして生活していた証ですね