1st、2ndで櫻エイト入り(しかもカップリングセンター)したにも関わらず、3rdでは3列目BACKSになってBACKS LIVE を経験した藤吉夏鈴が、その後6thで圧倒的な表現力で表題曲センターに昇り詰めたように、今回のBACKSメンバーもライブの存在感そのままに昇っていって欲しい