つかこうへいさんが矢部太郎さんに舞台出演をオファーした時の言葉「矢部さんは、悲しいのがいい」が印象に残っているのですが。まひろの身を案じながらひたむきに仕える矢部さん乙丸の姿にじわっと癒されるのは、矢部さんの悲しさがまひろや視聴者の悲しさを分かち持ってくれるからかな? #光る君へ