そのまなざし~のあきと君、家に帰ってきたらkおじがおらず、ただ出掛けただけだって分かってるのに出ていったのかも…って考えるとお腹の底が冷えて息が出来なくて床にへたり込んでるところでkおじが帰ってきて、あきと君慌てて笑顔繕うけど見抜かれてて「どうした?」って抱きしめられて眉下げちゃう