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しかじゅう
自分は絶対喜べないしむしろ嫌悪感がある
その人の幸せは自分にはメリットがなく、同時に誰かを不幸にしているという側面がある
→自分が喜べる要素が皆無なんだが?
もし社会で勝てなければ、今度は自分が幸せな人の分の不幸を背負う運命にあることを目の当たりにすることにもなる
→幸せになるには努力が必要
→これより先、死ぬ気で努力しなければ今目の前の幸せな人に幸福を献上する隷属的な関係の人生を送ることが決定する
⇨これどうやって喜ぶの?自分は大丈夫だろうって楽観的に考えてるのかな?
どういうプロセスを経て自分が喜ぶに至るのか教えてほしい、切実に
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他人の幸せと自分の幸せ/不幸が結び付いてるとは思わないからです[笑う]
R
自分目線以外から考えてみよう!
くずれみずまんじゅう
しかじゅうさんの定義してる「幸せ」ってなんでしょうか。 文章から読み取れるのは「出世」「好きな人と付き合えた」というようなものだったんですが、幸せって多種多様で私の幸せと私以外の人の幸せは同じでは無いのです。 なので、私が幸せだからといって他人が不幸になるわけではないと思ってます。 同様に、Aさんの幸せの裏にBさんの不幸があると外側から見えていたとしても、Bさんの不幸はBさんが決めるものなのでBさん以外の人がBさんを不幸だと決めるのはおこがましい気がするので私はしません。 という前提があるので、目の前の他人が幸せだと言っておりその人が嫌いでなければ共感でき、喜べます。
たけ
他者の幸福が嬉しい→他者の幸福のために行動する が伝播した時、 ①他者の為の行動により、他者と自分の双方が幸福となる(すごく単純化すれば、幸福度が2倍になる) ②自分の幸福の為にも他者が行動してくれる社会となる という事ですね。