楽しくても悲しくてもどんな時も昔から希死念慮はそこに居て、磨りガラスの外に居る時も背中合わせの時も隣に据えてる時もあるってくらいの違いしかないわけだけど、普段そんな事考えたりしない人には絶対に言えないし、考えないんだってびっくりもする。