最近、他の小説を読んで弱みを握られて脅されてる主人公とか見ると、ここでご主人様ならノータイムで滅ぼしてくれるのに…となってしまって…まるで嘘の精事件で捨てられて影の目の聖女を同伴しながらご主人様のこと思い出してる第3席さまと一緒じゃないですかー