嬉しかった何気ないLINEのやり取り、だめなんだけど、だめなんだけど色んな画像たちに紛れて残してた。左側の吹き出しにわたしの名前をいつくも見つけて、そっかわたしってそう呼ばれてたんだ、って蘇ってまたぽたぽた泣いた。やり取り、楽しそうだった。