あきと君三毛猫耳つけてベッドでkおじのこと待っておるので「それどうしたんだよ」と聞いたらば「まrが…たまには…ってくれて…」って恥じらいつつも似合ってるし、kおじ「三毛の雄は珍しいんだぜ?」ってたっぷり可愛がってくれるし、実は尻尾もあるタイプなのでとりあえず尻尾を堪能するkおじ。