5thに代表される豪華絢爛なバックスクリーンと照明演出、よそから持ち込んだかのようなはっちゃけたセトリの組み方、元々のシャニさんのストーリーテリング力と曲ごとの文脈の生み方、この辺が全部噛み合ってるんですよ今回(ろくろ回し)