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よし
自分の存在は他者がいてこそ成り立つ、見える。
1人で悶々と自分探しをしても見つからない、ましてや旅行なんかで自分は探せない。関係性の中でこそ自分という個性が表れるのだ。
自分と友達、仕事仲間、親など。人だけでなく、飼っているペットや動物そして身近な草木や大自然との関係でも言える。
自然との繋がりの中で癒される、または励まされる事がある。人は自然との関係性の中で自分の等身大の存在を確認する。そのままでいい、自分らしくあっていいと自然の中で自己を肯定していく。
自分の暮らしに様々な関係性を持ち、その中で生かされる。その中に生きがいを見出し、やるべき事を積み上げる。誰かと比べず、自分を肯定し、生きる意味に深みを見出していく。平凡に見える暮らしの中に、その人の尊さを見出す。
その人固有の尊さ。それはどんな立場にあってもその人しか体験できない。それが尊さなのだ。
#北海道
#札幌

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へいま

朝比奈
むしろzfrが青と黒のドラゴンじゃなかったら嘘だろってなるよ

ぽっぽ
NISHITANIの思想について詳しく知りたい
西谷啓治の思想は、主に以下のような特徴があります。
1. 存在論的アプローチ
西谷は、存在の本質を探求し、特に「無」や「空」といった概念に注目しました。彼は、存在がどのようにして現れるのか、またその背後にある深い意味を考察しました。
2. 東西哲学の融合
彼の思想は、東洋の禅や仏教の影響を受けつつ、西洋の哲学、特にニーチェやハイデッガーの影響を受けています。この融合により、彼は新しい視点から存在や人間の意味を探求しました。
3. 「自己」と「他者」の関係
西谷は、自己と他者の関係性を重視し、他者との関わりを通じて自己が形成されるという考え方を持っています。これにより、個人の存在が社会的な文脈の中でどのように意味を持つのかを考察しました。
4. 宗教的視点
彼の思想には、宗教的な要素も含まれています。特に、存在の根源に対する探求が、宗教的な体験や信仰とどのように結びつくのかを考えています。
5. 実践的な側面
西谷は、哲学的な考察を単なる理論に留めず、実生活にどのように応用できるかを重視しました。彼の思想は、日常生活や人間関係においても実践的な指針を提供します。
このように、西谷啓治の思想は、存在の深い探求を通じて、自己や他者、そして社会との関係を考える上で非常に重要な視点を提供しています。彼の考え方は、現代の哲学や心理学、宗教においても影響を与え続けています。

一味

おその
元々25なのが悪い。

シュウ
#計算外

月

🍫のわ
#計算外

blue_eden

なお🌈
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ko-ta
harukaさんと、直子さんの帯広公演行かれたんでしょうか。☺️ 僕もその会場に居たので、親近感です。🐻❄️
彩り
星野さんのお写真ですね🐻❄️🫧
Satiee
突然のコメント失礼します🙇素敵な言葉の数々、とても心に響きました。