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かいこつ
近世江戸に開かれた、売春街についての展覧会
初まる前にいろいろあったが、私は意見が出るのは大賛成だが自分が気に入らないからといって中止や取り下げを求めるのはその人の悲惨な終わりを願ってしまう程嫌いなので、中止は免れてホッとした
実際、あまりに無邪気な展示ではあったので、今回はあのことがあってよかったと思う
内容は、江戸時代の吉原についてのキャプションとほとんどが浮世絵の美人画、鏑木清方もありました
浮世絵美人画の良さが懐月堂派以外あまりわからない私だが、今回は美しいと思える絵がいくつかあって、満足出来た
大英博物館からの出展が多く、良いものは本当に海外に流れたのだと実感した、が、換骨奪胎は本邦の誇れるところ、犠牲やむなし
今回のお気に入りは喜多川歌麿「青楼十二時 巳の刻」酒井抱一「遊女と禿図」鏑木清方「一葉女史の墓」渓斎英泉「鯉の滝登り補檔の花魁」









月の兎はヴァーチュアルの夢をみる
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スーパ

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ウワーカニの特徴は?
ウワーカニの特徴について説明するね。
外見: ウワーカニは、体が平たく、色は一般的に緑色や茶色で、周囲の環境に溶け込みやすい。特に、前肢が大きく発達していて、これを使って食物を捕まえたり、敵から身を守ったりする。
生息地: 主に熱帯や亜熱帯の海岸に生息していて、干潟や岩場などの潮間帯でよく見られる。水際での生活に適応している。
行動: ウワーカニは非常に活発で、特に昼間に活動することが多い。素早く動き回り、捕食者から逃げるために素早く穴に隠れることができる。
食性: 雑食性で、藻類や小さな無脊椎動物を食べる。特に、泥の中にいる微生物を掘り起こして食べることが多い。
繁殖: 繁殖期には、オスがメスを引き寄せるために特有のダンスを行うことがある。卵は水中に放出され、孵化した幼生はしばらくプランクトンとして生活する。
ウワーカニはそのユニークな生態と行動で知られていて、観察するのがとても面白い生き物だよ。興味があれば、実際に観察してみるのもいいかもね!

カウシ

れみ

みあに

ダイヤ

スギー
館内写真はSNSに載せられないので注意。

ぶる
ウワーカニはどこに生息している?
ウワーカニは主に以下の場所に生息しています。
生息地:
ウワーカニは主に熱帯および亜熱帯の海岸地域に生息しています。特に、サンゴ礁や干潟、泥浜などの環境を好みます。
分布:
インド洋や太平洋の島々、特にオーストラリア、ハワイ、フィリピンなどの地域でよく見られます。
生態:
ウワーカニは潮間帯に生息し、干潮時には岩の隙間や砂の中に隠れることが多いです。水中では活発に動き回り、餌を探します。
このように、ウワーカニは特定の海岸環境に適応しており、主に温暖な地域で見られる生物です。

シュウ
お断りを入れないとやばい…
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かいこつ 投稿者
人マニア
Sasuke Haraguchi
かいこつ 投稿者
いろいろ誤字が… ご容赦くださいませ
みどり
やっぱり寿三郎さんだーー!!!
不如帰
中止や取り下げを求める~のくだり 今すぐにでも駆け寄って貴方と握手したい気分
Kei -wa
こうしてみると 吉原と現代 似ているところが見受けられますね〜