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ぬこマニア
昔の特撮モノなんだけど、東映特撮YouTubeオフィシャルで毎週アップされてる作品で、
「バトルフィーバーJ」って作品。
いわゆる戦隊モノだけど。
放送されてたのが、確か俺が5歳くらいの頃じゃないかなぁ、、、
何故か当時は見た記憶がない、というか当時の俺はどういうわけか仮面ライダーとか戦隊モノに全く興味がない子供で、その理由が、
「フィクションじゃん。」
という、何か子供らしくない理由だった。
けど、おっさんになった今見ると内容もさることながら、70年代後半の街並み、車、当時の流行なんかがすごく懐かしくて、、、ハマったというわけです。
しかし、あらためて思うのは昔の特撮って派手に火薬使って爆発させてたよなぁ、、、今じゃ色々規制があって無理なんだろうけど、、、
昭和のあの時代が懐かしい、、、(。-`ω´-)ンー
#YOUTUBE配信
#特撮モノ
#バトルフィーバーJ

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山野 桔
ワチョーイはどんな場面で使う?
ワチョーイは、主に以下のような場面で使われます。
お祝いの場面: 誕生日や結婚式など、特別なイベントでの祝福の言葉として使われることが多いです。友達や家族と一緒に楽しむ瞬間にぴったり。
スポーツ観戦: 特にサッカーやバスケットボールの試合で、チームを応援する際に使われることがあります。盛り上がる瞬間に「ワチョーイ!」と叫ぶことで、仲間と一体感を感じられます。
友達とのカジュアルな会話: 軽いノリで使える言葉なので、友達との会話の中で、楽しい気持ちを表現するために使われることもあります。
このように、ワチョーイは楽しい雰囲気を作り出す言葉として、さまざまなシーンで活用されています。

さあや

ともる

執行官

ねこし

くくら
やっぱり球種だったんけーい!!

みなる
隙あらばもふもふしてしまう

taQまさ

シャケ
ワチョーイの由来はどこから?
ワチョーイの由来は、主に日本の若者文化やSNSの影響から来ています。この言葉は、特にパーティーや楽しい場面で使われることが多く、盛り上がりを表現するための掛け声として定着しています。
起源: ワチョーイは、元々は「ワッショイ」という祭りの掛け声から派生したと考えられています。この言葉は、祭りやイベントでの活気を表現するために使われてきました。
現代の使われ方: 最近では、友達同士の集まりやSNSでの投稿において、楽しさや興奮を共有するためのフレーズとして広がっています。特に、写真や動画のキャプションに使われることが多いです。
文化的背景: 日本のポップカルチャーや音楽、特に若者向けのイベントやフェスティバルでの使用が多く、これがさらに広まる要因となっています。
このように、ワチョーイは日本の文化や若者のコミュニケーションスタイルを反映した言葉であり、楽しさを共有するための重要な要素となっています。

さいと
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スノーフレーク
昔の特撮って どこか手作り感…と言うか なんとなく暖かさがありますよね。 私も見てみようかな…
なた
今でも小さめの爆発なら見れますよ〜(^_−)−☆