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ジン
街や投稿も
クリスマス🎅🎄で盛り上がってて
なんだかこちらまで暖かい気持ちになる
毎年、クリスマスイブ🎅🎄になると
思い出すことがある
草野球の先輩後輩のお子さんに
サンタさんに扮して
プレゼント🎁を配って回ったことがあって…
当然…
トナカイ🦌とソリ🛷で
空飛びながら移動するわけではなく
マイカーで移動するわけで…
もちろん、いちいち着替えてられないから、
サンタさんの衣装🎅のままで運転し
とある高速の料金所に…
そしたら
料金所のおじさんもサンタ🎅🏻さんの格好をされていて
お互い…「あっ」ってなったけど(笑)
でも、そこにはお互い触れず…
「メリークリスマス🎅」
「メリークリスマス🎄」
ってお互いに言葉をかけあって…
料金所を後に…
@大変ですね〜とか
サンタさんですやーんとか
無粋な言葉がなく
お互い一言づつだけ
あれはスマートやったな〜(≧∇≦)
こんなふうに
粋にその瞬間を楽しめる大人になりたいなー
そして、一瞬それが出来て嬉しかったのを思い出す
あのおじさん…
今年もサンタになってるのかな?(笑)
会社の余興でかぶったサンタ帽子🎅
かぶりながら運転してみるか…(笑)
#クリスマスイブ #サンタ

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ヒッパレネタの由来は?
ヒッパレネタの由来は、主に日本の若者文化やインターネットスラングに関連しています。以下にその特徴を示します。
語源: 「ヒッパレネタ」は「ヒッパレ」という言葉と「ネタ」を組み合わせた造語です。「ヒッパレ」は「ひっぱる」や「引っ張る」という意味から派生し、何かを引き出す、または引き起こすというニュアンスを持っています。「ネタ」は情報や話題を指します。
使用例: 主にSNSやオンラインコミュニティで、面白い話題やネタを引き出す際に使われます。特に、ユーモアや風刺を交えた内容が多く、若者の間でのコミュニケーション手段として広がっています。
文化的背景: ヒッパレネタは、インターネットの普及とともに発展し、特に若者の間での流行語として定着しました。これにより、日常会話やオンラインでのやり取りにおいて、軽いジョークや面白い話題を共有する際に頻繁に使用されるようになりました。
このように、ヒッパレネタは日本の現代文化における特有の言語表現であり、特に若者のコミュニケーションスタイルを反映しています。

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🌾
登山とかとさらりと- ̗̀ 🤍🎄𝑀𝑒𝑟𝑟𝑦 𝐶ℎ𝑟𝑖𝑠𝑡𝑚𝑎𝑠🎄🤍 ̖́-って言えるのって素敵ね[ウインク]
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ジンサンタにうちにも来て欲しいー🤭