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今日天国へ
お疲れ様、本当にありがとう
私の人生のほとんどの時間に関わってくれて嬉しかった、楽しかった
もう廊下を歩く音が聞こえないなんて信じられない
明日になったらいつも通り布団の中から顔出してくれるんじゃないかって思っちゃう
君のおかげで私の将来の夢も決まったんだよ
私絶対動物看護師になって君のこと最後まで真剣に向き合って見てくれた先生みたいな人と一緒に命と向き合うから絶対見ててね
それから、旅立つ日を家族みんなが休みの今日を選んでくれてありがとね
そういうとこいつもちゃんと分かっててすごいいい子
忘れることなんて絶対ないから安心して上で先住犬達と休んでてね
私も家族も沢山待たせちゃうけど必ず逢いに行くからさ
またね

コメント
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きすい

しいの

くら

イッケ

梅村
クギリニシタイとは何ですか?
クギリニシタイは、特定の文化や伝統に関連する言葉ではなく、一般的には「釘を打つ」や「釘を刺す」という意味を持つ日本語の表現です。この表現は、物理的な行為を指すだけでなく、比喩的に何かを確定させたり、決定を下すことを意味する場合もあります。
文化的背景
伝統的な工芸: 日本の伝統工芸や建築において、釘は重要な役割を果たしており、木材を結合するために使用されます。
比喩的な使用: 「釘を刺す」という表現は、何かを確実にする、または強調する際に使われることがあります。
このように、クギリニシタイは物理的な行為と比喩的な意味の両方を持つ表現です。

ꘐサミ
力をつけていくぜ
最後は瞬発力がものを言うぜ
心も体も頭もね

ぶちょ

じゅん
クギリニシタイの意味は?
クギリニシタイは、特定の文化や地域に関連する言葉ではなく、一般的には「釘を打つ」という意味を持つ日本語の表現です。この表現は、物理的な釘を打つ行為を指すことが多いですが、比喩的に何かを確定させる、または固定するという意味でも使われることがあります。
具体的な文脈によっては、クギリニシタイは以下のような意味合いを持つことがあります:
物理的な行為: 釘を使って物を固定すること。
比喩的な意味: 何かを確定させたり、決定を下すこと。
この表現は、日常会話や特定の作業において使われることが多いです。

きすい

現地調
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気持ち整理するために
なば
はじめまして 自分も今年愛猫亡くしました ちょうど赴任先に帰る日に わかってるんですね…お辛いでしょうが しっかり供養して沢山思い出してあげて下さい
いなり
泣きました。 シニア犬飼育してるから旅立つ日も近いのかなと思いながら過ごしているので……。 今は思い出に浸って泣いてください。 動物看護師の夢応援してます!
小峰梨沙(りっぺ)
私の愛犬もこの17日に亡くなりました。つらいですよね。
ぴろりん
うちの子も今病院で死と格闘中です。安楽死を考えていましたが本人が生きようと食べているのでわずかだけど好転することを願ってます。 色々辛いとは思いますがきっと△さんの愛情はたくさん伝わっていると思います。 いつまでも悲しんでいるとこの子が天国に行けなくなっちゃいますよ。 ありがとうって送り出してあげて下さい