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katomi🐦🐤
#返信いりません
#グラ友さんの思い出
DMの返信あるけど、書きたくなったので書かせて下さい
そのグラ友さんはちょっと特殊な人で、
年齢は私よりもずっと若いから、私の子供のような感じなんだけど、
どこまでが本当なのかわからないけれど、
とても有名な知り合いがいたりする。
仕事でアメリカへ行く事になったけど不安で、その気持ちをDMで送ってくれた。
私は全力で応援した。
そして彼はアメリカへ行った。
それ以来、アメリカへ行ってもやり取りしていた。向こうで結婚式もあげたけど、奥様との馴れ初めも教えてくれた。
美しい音楽を作ったり、奏でたりする人。
でも完成されたその曲が出来るまでに、どれほどの努力や苦労や葛藤があるのか。
その苦しさをDMで教えてくれた。
連絡をくれる時は、何故か私が夕ご飯を作っている時が多くて、
それもどういうわけかアジフライなのだ。
だからアジフライを作る時は、彼から連絡があるかな?と今でも思ってしまう。
12月に帰国してこちらで仕事をする機会があると言っていたけど、まだ連絡がない。
彼はどうやら重い病気を持っているようで、何の病気なのか聞いても答えてくれないけれど、一回投稿に病気の事が書かれてあって、本当にその病気だったら、もしかしたらもう天国へ旅立ったのかもしれない。帰国する度に入院していたのはそのせいなんだと後から知った。
彼は投稿してもその投稿をすぐに消す。
私が見ていない投稿は多分沢山ある。
どうか元気でいますように🙏
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与一

たかし

じぇい

🌷ナツ
ウルルルルンの由来は?
ウルルルルンの由来は、主に日本の音楽や文化に関連しています。この言葉は、特にアニメやゲームの中で使われることが多く、キャッチーなフレーズとして親しまれています。具体的には、以下のような要素が影響しています。
音楽的要素: ウルルルルンは、リズミカルで耳に残る音の組み合わせで、楽曲の中で使われることが多いです。特に、楽しい雰囲気や軽快なリズムを表現するために使われます。
文化的背景: 日本のポップカルチャーでは、特にアニメやマンガのキャラクターがこのようなフレーズを使うことで、視聴者に親しみやすさを感じさせる役割を果たしています。
流行の影響: ウルルルルンは、特定の楽曲やキャラクターから広まり、SNSや動画プラットフォームでの流行によってさらに浸透しました。
このように、ウルルルルンは音楽や文化の中で生まれた言葉であり、特に若い世代にとっては楽しい思い出や感情を呼び起こす要素となっています。

ネルソ
なんか言った言わないで揉めそうでワロタ

ぷぴー

∠ぬ
嫌なら嫌って言えば良かったし、別れたいなら別れたいって言えばよかったじゃん
「別れた方がいいんじゃないかな、、、」⬅️これなに❓キショ‼️‼️‼️‼️‼️‼️全部私に委ねんの意味わかんないよ
私に委ねたからこうなってんじゃん、お前が決めろよアホ

🎒しせ
何下げてるか知らんけど、多分注射器では無いことはたしか

僕でぇ

🌙月城
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katomi🐦🐤 投稿者
彼から連絡があった❗ 嬉しい嬉しい😭 ほんとに良かった😭😭
nico
アジフライに愛を込めて- ̗̀𖤐 ˙˚ 𓆩 ✞ 𓆪 ˚˙
テオ
katomiちゃんは何色なのかな 私がイメージするkatomiちゃんの色は水色[照れる]
katomi🐦🐤 投稿者
彼は特殊能力を持っていて、 一つは音符が実際目に見えるとのこと。 もう一つは予知能力ではないけれど、例えば次の角を曲がるのに何歩歩けばいいのかというのが正確にわかるとのこと。 また、オーラなのかわからないけれど、人に会うとその人の色が見えるとのこと。 会ったことはないけれど、12月に帰国した時には必ず会いたい、そして私は何色なのか教えて欲しい。 ある日アジフライを作っていた時に初めて電話があって実際話した。時差があって会話はズレたけど、ハイテンションだったので普通にパリピなのかと勘違いするほどだった。でもとってと嬉しかった。 電話してみようかな…