投稿

ぶるべりたん
昨日ぶるべりたんと会ってから帰るまでの感想文を、真剣に書いてください。
書いてくれないと私は明日から出勤できませんので、よろしくお願いしますね😇
P.S. こうちゃんは、やまだとしずかに会ってから帰るまでの感想文を、ぶるべりたんに書いてください😇
@きりしまめっこ🧦𖠚🈂️🍅🍼 𓃺
@コウ
@しずか
コメント
話題の投稿をみつける

RJ@奏
なんでだろうって思ったけどショー選択で一番上に出るからか
普通のソロが上にないのは不便だけど、初心者ちゃんたちもクリアしやすいって面では一番上にあるのは正解なのかも🤔

おたま
ありがとうございました🎸
明日はいよいよ平日放送ラストデー!
聞き逃さないぞ!
それではまたー( ✧Д✧) ✨
#banbanradio #バンラジ
#洋楽 #たもつ

こばり
ぽぉぽぉぽぉってどんないみ?
👧なに?なに?なんのはなししてんの?ってかんじ!どんないみだろ?
りすんくん、ひっこしたところ、どこなの?
んー😕分かりません🙄笑
おやすみなさい🌙

ジャッ
もうホントに、藤原竜也という役者はバケモノかと思いました😵💫😵💫😵💫
もう拍手しか出ない👏
カテコは3回。
藤原竜也さんからSkyシアターの柿落としのご挨拶。
そして〆に高嶋政宏さんが音頭をとっての一本締めで終了しました✨

ゆうし

ゥチ川

りぃ
おまけに毎回らぶ♡なシーンがあるだなんてありがたや~
(ノ_ _)ノ
#恋二度

は
今日はアップの瑠奈ちゃんとアップのピムりん送ってくれたのね、どちらもかわいい〜🙌ちょっと気分落ちてたけどおかげで少し元気でた、ありがとうね!
#hayashimail

愛ポン
みんな三河に向けて少しでも休めたらいいなぁ…
#比江島慎
#宇都宮ブレックス

やまや
#エゴサなつみん
もっとみる 
関連検索ワード

𓆩︎まめっこ🧦𖠚🈂️𓃺𓆪
④錦市場を越え大丸じゃない百貨店に荷物を預け先を進む、お土産屋さんに立ち寄り京都らしい物を物色する中『熟成ワイン』味の飴を発見。京都要素皆無だがワイン好きには堪らない、即購入。後でみんなで食べる事をここに誓った。因みにベリたんへのお土産の中にも入れて置いたのはまだ先のお話。 様々な苦難困難を抜け辿り着いたのが湯葉の専門店、湯葉に興味なんて一欠片も無かったが静が行きたいとゆーから予約をした。 ビビるくらい全てが美味しかった。 そしてここでだ、こうさんがトイレに行った瞬間、その時静が動いた。 『たくと、こうさんってどこで会ったっけ?』 わろた😂👏 𝕟𝕖𝕩𝕥➯➱➩
𓆩︎まめっこ🧦𖠚🈂️𓃺𓆪
②人生を振り返り道中を振り返り来た道を後戻り。コウさんに歩きやすい地下道を教わりお互いが歩み寄り10月振りの再会を果たした。 静とこうさんは初対面だがあたかも昔からの付き合いのように『久しぶりしずか!』と挨拶をするこうさん、慌てふためきうつむく静、脳内をフル回転させコウさんはいつ時代の知り合いなのか考え続ける、人生を振り返っていた。どれだけ振り返ってもコウさんの存在など無いとゆーのに。とりあえず知ったふうな感じを出し何となくでやりきる事を選択した静。流石俺たちの静だ。 そして向かう『目的地への道のり』任天堂ストリートを通り錦市場へ向かう。 𝕟𝕖𝕩𝕥➯➱➩
𓆩︎まめっこ🧦𖠚🈂️𓃺𓆪
①19日、今日はこうさんの誕生日、リア凸バースデーするぞ!!そう意気込み、静と共に新幹線に乗り込んだ。 心踊り気持ちが早り予定より早めに京都に到着。全てに勝利していた私達は乗り換えの面倒な電車には乗らず時間もある為4条から歩いて祇園四条に向かっていた。途中コウさんから連絡が来ていた事に気づく。 歩いていた故に余裕のあった時間がギリギリとなっていたのだ。 でも目的地にはもう少しで到着と思い歩みを早めるとどーやら集合場所は私達が降りた4条駅だったようだ。 20分かけて歩いた道を戻る、人生もそう、時には立ち止まり、振り返り、来た道を戻る事にもきっと意味がある。と私は考える。 𝕟𝕖𝕩𝕥➯➱➩
𓆩︎まめっこ🧦𖠚🈂️𓃺𓆪
京都観光出来て良かった。 ぶるべりたんは面白かったし美人だった。 オレはたくとがヤベー奴連れてくるとビビってたけどちゃんと話し出来る奴らで本当に楽しかったbyしずか
𓆩︎まめっこ🧦𖠚🈂️𓃺𓆪
③毎年京都に行って1年大阪に住んでいたのに聞いた事も見たこともなかった錦市場、これが京都の台所、なんとゆー人口密度、なんとゆーいい香りの食べ物達。素晴らしいが過ぎた。試食も沢山あり激辛ポテチを食べた。ギリ何とか食べられた。まだ舞える。やっと始まったのだ。私達の京都旅行が‼️ 物凄い人口密度ではあったが上野を地元にし、アメ横動物園、渋谷新宿を闊歩してきた私には人混みなど日常茶飯事。2人を置き去りに前へ進む。 開けた場所にでて河原町のだいまるに着いた。その間もずっとこうさんは静に知った風な口をきき、静はコウさんを全く知らない癖に何となくそれとなく話を合わせ続けるのだった 𝕟𝕖𝕩𝕥➯➱➩