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三田ラッシー
なんで失敗したのかを尋ねられたとき、
何が起きたのかの経緯と
何処が問題の起因だったか
どんな認識があったのか
失敗の原因と今後の課題、改善点
これらを説明するのだけど、
そうすると
・言い訳に聞こえる
・言質を取るような言い方はやめて欲しい
というようなことを言われてしまう。
ただ実際にあったことを伝えて
自分のミスだと自覚した上で
原因を伝えているつもりだけど。
「認識を伝える」部分にどうしても、
その認識を植え付けた側に押し付けようとしている感が生まれるらしい。
例)
過去にこう教わったことから、このように判断したら間違えてしまった。
→その認識で合っているけど今回は当てはまらないから、それのせいにしないで。
間違いや勘違いが起きないように擦り合わせを念入りにすると、言質を取られているようだと思われるみたい。
失敗して迷惑を掛けたくない気持ちが、相手に不快な思いをさせてしまっては本末転倒なので、なにかアドバイスをいただけないだろうか…
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こればかりは諦めるしかないと思うです[大泣き] 相手の受け取り方によるものが強すぎて 間違いが起きる前に確認したって相手の状況などで反応が変わったりもあるし